2018年05月28日
上高地からの焼岳敗退☆
わざわざ上高地までいきファミキャン。
ファミキャン翌日は、早朝から焼岳へ登った。
レポは以下!
≪日程≫
2018年5月21日(日)
≪天候≫
曇りのち晴れ
≪アクセス≫
小梨平キャンプ場でファミリーキャンプ中の山行。従ってスタート&ゴールは小梨平キャンプ場。
≪コースタイム≫
スタート地点5:00⇒5:00河童橋⇒5:10ウェストン碑⇒5:14西穂高岳登山口⇒5:21上高地焼岳登山口⇒6:15長ハシゴ⇒6:29焼岳小屋⇒6:39焼岳展望台6:49⇒6:49中尾峠⇒7:14山頂直下小雪渓7:25⇒7:38焼岳小屋⇒8:51上高地焼岳登山口⇒9:04ウェストン碑⇒9:13河童橋⇒9:19ゴール地点
≪コース状況≫
登山道に残雪あり。ツボ足で問題なし。ただし、山頂直下の小雪渓トラバースはかなり勇気がいる。
≪その他周辺情報≫
小梨平キャンプ場でお風呂あり(12時から)。一人600円。
さすがは北アルプスの焼岳。簡単には登らせてくれないらしい。


☆お願いしまっす☆

☆ポチっとしてね☆
ファミキャン翌日は、早朝から焼岳へ登った。
レポは以下!
≪日程≫
2018年5月21日(日)
≪天候≫
曇りのち晴れ
≪アクセス≫
小梨平キャンプ場でファミリーキャンプ中の山行。従ってスタート&ゴールは小梨平キャンプ場。
≪コースタイム≫
スタート地点5:00⇒5:00河童橋⇒5:10ウェストン碑⇒5:14西穂高岳登山口⇒5:21上高地焼岳登山口⇒6:15長ハシゴ⇒6:29焼岳小屋⇒6:39焼岳展望台6:49⇒6:49中尾峠⇒7:14山頂直下小雪渓7:25⇒7:38焼岳小屋⇒8:51上高地焼岳登山口⇒9:04ウェストン碑⇒9:13河童橋⇒9:19ゴール地点
≪コース状況≫
登山道に残雪あり。ツボ足で問題なし。ただし、山頂直下の小雪渓トラバースはかなり勇気がいる。
≪その他周辺情報≫
小梨平キャンプ場でお風呂あり(12時から)。一人600円。
さすがは北アルプスの焼岳。簡単には登らせてくれないらしい。

☆お願いしまっす☆

☆ポチっとしてね☆
昨夜かみさんと飲み過ぎて若干二日酔い

かみさんと子供はまだ夢の中。では焼岳へ行ってきます

早朝の河童橋は人がいない・・・ なかなか見れない光景である

登山靴なんだがロードは走った(爆)

目の前は焼岳だ。

後ろを振り返ると岳沢が見える。

有名な・・・

六百山と霞沢岳。

西穂に行く人はここから登る。

いよいよ焼岳登山口。クライムオン!

にりんそう。

これも。

梯子が出始める。

遠くから見てもわかるが焼岳は崩落が進んでいる。

意外と険しい登山道。さすがは北アルプスの山だ。

まだ山頂は見えない。

この梯子は怖かった

山頂っぽいのが見えてきた。

無人の焼岳小屋。営業開始は6月からのようだ。

そろそろ森林限界。

火山噴火を観測しているカメラ。

一度、鞍部に下る。

そして、山頂直下。この小雪渓がやたらと急斜面で見るからに危険。滑落したらかなり下まで落ちること間違いなし。雪崩が怖かったのとチェーンスパイク&ストック1本で渡る自信がなかったので、ここで敗退決定(自爆) 山は逃げない、また今度にしよう!

なので、ゆっくり景色でも見ながら休憩。新穂高温泉と笠、双六たち。

上高地と穂高たち。

上高地と穂高たち2。

笠たち。

焼岳小屋のトイレ。とりあえず撮ってみた。

にりんそう。

雪解け水。


また出直そう。

今度は遠くから有名な・・・

河童橋には、たくさんの人。

小梨平キャンプ場へ到着。

≪感想≫
土曜日が子供の運動会だったので、子供は月曜日が休みだった。
それに合わせ俺も月曜日年休をとって久しぶりに家族でキャンプ。
上高地の小梨平キャンプ場でのんびりファミリーキャンプ。昼間っからビールや日本酒を飲んだくれて休日を楽しんだ。
翌朝4時に目が覚め、二日酔いながらも一人で焼岳へ向かう。
この日は登山靴だったが、焼岳登山口までのロードは走ってみた。山頂直下まで雪はあったものの、ツボ足で行けた。
が、山頂直下にあった小雪渓がやたらと恐ろしく感じたため、先へ進むのを断念。
その場で、北アの景色を堪能し下山とした。
小梨平キャンプ場へ戻ると、かみさんと子供から朝食を催促され、パスタを作って朝から爆食い!
焼岳はリトライしよう。

かみさんと子供はまだ夢の中。では焼岳へ行ってきます

早朝の河童橋は人がいない・・・ なかなか見れない光景である

登山靴なんだがロードは走った(爆)
目の前は焼岳だ。
後ろを振り返ると岳沢が見える。
有名な・・・
六百山と霞沢岳。
西穂に行く人はここから登る。
いよいよ焼岳登山口。クライムオン!
にりんそう。
これも。
梯子が出始める。
遠くから見てもわかるが焼岳は崩落が進んでいる。
意外と険しい登山道。さすがは北アルプスの山だ。
まだ山頂は見えない。
この梯子は怖かった

山頂っぽいのが見えてきた。
無人の焼岳小屋。営業開始は6月からのようだ。
そろそろ森林限界。
火山噴火を観測しているカメラ。
一度、鞍部に下る。
そして、山頂直下。この小雪渓がやたらと急斜面で見るからに危険。滑落したらかなり下まで落ちること間違いなし。雪崩が怖かったのとチェーンスパイク&ストック1本で渡る自信がなかったので、ここで敗退決定(自爆) 山は逃げない、また今度にしよう!
なので、ゆっくり景色でも見ながら休憩。新穂高温泉と笠、双六たち。
上高地と穂高たち。
上高地と穂高たち2。
笠たち。
焼岳小屋のトイレ。とりあえず撮ってみた。
にりんそう。
雪解け水。
また出直そう。
今度は遠くから有名な・・・
河童橋には、たくさんの人。
小梨平キャンプ場へ到着。
≪感想≫
土曜日が子供の運動会だったので、子供は月曜日が休みだった。
それに合わせ俺も月曜日年休をとって久しぶりに家族でキャンプ。
上高地の小梨平キャンプ場でのんびりファミリーキャンプ。昼間っからビールや日本酒を飲んだくれて休日を楽しんだ。
翌朝4時に目が覚め、二日酔いながらも一人で焼岳へ向かう。
この日は登山靴だったが、焼岳登山口までのロードは走ってみた。山頂直下まで雪はあったものの、ツボ足で行けた。
が、山頂直下にあった小雪渓がやたらと恐ろしく感じたため、先へ進むのを断念。
その場で、北アの景色を堪能し下山とした。
小梨平キャンプ場へ戻ると、かみさんと子供から朝食を催促され、パスタを作って朝から爆食い!
焼岳はリトライしよう。
Posted by みさきパパ at 21:35│Comments(0)
│焼岳